2017年12月13日 (水)

虎ノ門Nの粗末な老害

https://youtu.be/IwzFk0VTIMU

老人たちが嬉しがって北方領土の話をしている

須田何某:池袋や横浜の中華街みたいに、北方四島に日本人街を膨らませれば道は開ける

武田何某:戦争に負ければ領土は取られて当然です

解説

:須田の発言

・池袋と横浜が自然にチャンコロの所有地に化けると言っている.北方四島で日本もその真似をせよと言っている.しかし、そんなことはさせてくれない.択捉国後にはもうロシア軍のミサイル防衛基地がある.中国と韓国と北朝鮮の企業が進出していて町を歩けば奴らがうようよしている

:武田の発言

ロシアと戦争をして負けた覚えはない(勝った覚えならある)

ロシアに負けて取られたのでなくアメリカに負けて無防備になっているところで、ロシアに火事場泥棒をされたのだ.竹島も同じだ.判ったかこの知ったかぶりジジーよぅ.

 

お前らは有害老人たちはいい加減さっさと棺桶に入んなされ

2017年12月12日 (火)

日韓議員連盟の声明が出たぞ!

12.11日韓議員連盟協同声明が出た(12.12産経)

・日本デーヒョウは額賀福志郎という醜悪耄碌ジジー(自民党)で、韓国のほうは何とか(判読不可能な文字)昌一という禿頭である.両方とも猿見てェに歯を剥き出して笑いながら握手している

声明の概要は次の通りだ

・慰安婦合意の誠実な履行は盛り込まない(韓国主張).その替わりに、「詐欺淫売皺ババー達の心の傷がいやされ名誉と尊厳が回復されるよう両国が努力」が盛り込まれる

(しかし、だね、元々尊厳だの名誉などを生まれつき持ち合わせていないババーどもだから元々ないものに対して回復といわれてもやりようがねぇよ)

 

・日韓で互いに、在日朝鮮に対する参政権付与の実現に一層の努力をする

・村山ジジーと河野ジジーの談話に対しては、これを尊重しつつ(日本が)一層の努力をする

・文在寅の一刻も早いご来訪を希望(安倍晋三)

解説:安倍さんの訪韓は無理だ.憎しみが渦巻いているからね.
独島エビを食わされたり元慰安婦ババーに抱きつかれたりしてもても困るね
やはり文何某が来るのが妥当だが飯を食わせたくないから弁当を持ってこい
水ぐらいならいくらでも飲ませてやるから有難く思え

 

2017年12月10日 (日)

プーチンの罠(転写)

プーチンの罠(転写)

 

宮崎正弘氏の国際ニュース2017.12.10から転写す

(読者の声1) 極東問題にはロシア分析は欠かせません。以下長文ですが、情報と知人のロシア専門家Y氏の分析です。ご参考まで。
 
タイトル:ロシアの日本併合戦略:プーチンはスターリンが出来なかった事を実現するつもりである
 典拠:米国、ブルームバーグ、2017.10.16付 エフゲニヤ・ピーシメンナヤ、イリーナ・レズニク
テーマ:樺太架橋問題

ロシアのローテンベルグ社は樺太島に架橋するという。この計画は北海道への延長を念頭に日本の資金を当てにしているようだ。この会社の所有者はプーチンの親しい友人である。
 時期的には、ロシアがウクライナ問題による西側の懲罰的圧力を受けている今、その逃げ口としてこの巨額のプロジェクトが発動された。プーチンは9月にウラジオストックで演説し、樺太架橋計画を宣伝し、これが極東地域における新しい鉄道輸送ラインの中の一つになると述べた。
 プーチンに批判的な人たちは、このプロジェクトの巨額な費用から計画の実現性に疑問を抱いている。しかしプーチンはこれによりロシアは自国の経済的苦境を克服できると期待している。

2.狙いはなにか:プーチンが樺太架橋計画を承認した理由の第一は、ロシアの遠隔地を一つの鉄道網で連結する考えが、政治的観点からも基本的に魅力的だからである。
これは地政学的プロジェクトであり、投資の経済性は問題とはされない、とモスクワのガイダール記念研究所研究員のステパン・ゼムツェフは語った。(だし飛行機時代、疑問である)

3.巨額の支出  サハリンプロジェクトの費用は3兆ルーブル($500億)に上る。しかしこの話は公式には未だ発表されていない。プーチン政権の報道担当官ドミトリー・ペスコフの話によれば、サハリンプロジェクトに関する最終決定は未だ行われていないという。ローテンベルグの代表も同様に、
ストロイガスモンタージュの同計画への参加について語るのは時期尚早であるという。(極秘ということなのだ) 

4.ロシアの計画  
ストロイガスモンタージュが樺太で架橋建設を行うのは、クリミア半島の架橋が完了した後である。情報筋の話では、この橋は大統領選挙の終わる191838日までに完了する。この日は丁度ロシアによるクリミア併合4周年である。
 樺太の間宮海峡の最も狭い所に全長7.3!)の橋を建設する試みは、以前にもスターリンにより行われていたが1953年に彼自身の死によって中断された。今残っているのは労働者用の強制収容所の廃墟だけである。

5.何の役にも立たない橋?  サハリンの人口は全部で150万人に過ぎずこの橋の建設コストは決して回収はできない。すでにフェリーがあり島々は既に石油・天然ガスパイプラインで大陸と繋がっている。だから樺太架橋は全く不要であり、そこに人を移動させ、大量の建設資材を送る橋の必要は全く無い。

6.資金計画  現在、サハリンのプロジェクトの費用は外国からの借入金が使われ国家予算は必要ではないと想定されている。すなわち日本の銀行(複数)の金が財源の一つになる可能性があると、ロシア鉄道会社(RZhD)の関係者は言う。

7
.ロシアの目論見;ロシアは日本側が北海道の稚内から40キロメートルの樺太を海底鉄道輸送ラインで結び、ロシアのプロジェクトに合流することを期待している。
しかしながら情報筋によれば、これらの計画に関するいかなる協定も調印されていないという。

8.安倍首相; ロシア大統領プーチンが参加したウラジオストックの経済フォーラムで日本の安倍首相は極めて言葉を濁した返事をした。
ウラジオストックまで汽車で行けたら素晴らしい事だ、しかし、そのためには我々両国は、相互の信頼を強固にし、そして全てのプロジェクトが実現できるようにしなければならない

 知人Y氏の分析:以下本記事から読み取るべき問題点。(  )は私見である。
 1.ロシアは資金ゼロで、日本の資金で橋を建設し、日本から物流を吸い取ることによって返済に充てる計画である。北海道とサハリンを結ぶ鉄道プロジェクトは、日本が自ら自己資金で自国のプロジェクトとして建設させることを前提としている。(虫が良すぎる。驚いた!)
 2.それを前提として、ロシアのサハリン・大陸鉄道橋プロジェクトに対して巨額の貸付資金を日本が準備して参加するように仕向けている。
 3.この投資回収は、ロシア部分のプロジェクトでは一切の経済合理性が無い。
ロシアは逆にこの問題点を利用して、日本に自ら建設させる北海道・サハリン鉄道と接続し、日本との経済物流ラインを作り、日本から自国への物流を生み出すことによってロシアが資金回収し日本からの借金返済の一部に充てようとしている。(なるほど。狡猾だ。驚いた)
 4.さらに可能性が高いのは、日本への借金返済に、ロシアの石油、天然ガス、電力を日本に供給することである。日本は、資金回収リスクの低減のためにも、当然これらのプリジェクトを推進するであろう。これは日本が国家の独立性を失う依存になる。(なるほど。悪賢い)
 6.鉄道を日本に直通させるだけでなく、同時に、石油・天然ガスパイプライン、送電ケーブル敷設プロジェクトが同時に進められる可能性が高い。あるいは既に予備的合意をしている可能性が高い。(大変だ)
 7.鉄道によるロシアと日本領土との直接の接続、ロシアの石油・天然ガス、電力輸入によるエネルギー供給のロシアへの依存度の長期的増大、これらによって日本は正に自ら地政学的墓穴を掘ることにならないだろうか。
  
この事により中長期的に見た場合、日本の政治・外交・軍事・経済・社会のシステム、情報・文化・宗教など歴史的に蓄積された体系にロシアのそれが強引且つ威嚇的に入り込み、日本に破滅的な影響を及ぼそうとする可能性が生まれる。これこそが、ロシア影響圏への編入を意味する。東欧の旧社会主義国家群が経験した悲劇と現在の惨状を思い起こすべきである。(東欧の悲劇だ)

8.地政学的には、日本列島と大陸(ロシア)との癒合であり、大陸ブロックへの直接的な接続である。日本海は実質的に内海になり、海自・空自等の警戒、自衛行動は困難になる。即ち、日本列島は大陸に対抗する不沈空母であることを止め、大陸の一部になるという事である。他方、日本の同盟国である米国は、地理的に日本と橋や鉄道で繋がることは出来ない。(極東の地政学的な大変動だ)

9.韓国大統領とプーチンは、朝鮮半島の開発、主に、ロシアから北朝鮮を経由して釜山までの鉄道、石油・天然ガスパイプラインの敷設などを協議することで合意している。これは韓国に対するロシアの政治的影響力が強化され、韓国の対日外交、経済政策がロシアの権益を内包したものに変化する可能性がある。
 その可能性の一例として挙げられるのは、釜山から対馬への海底トンネル、対馬から九州までの鉄道橋を敷設することであり、それによってロシアは日本列島の南北を縦貫する鉄道で円環を閉じることが出来る。
    
 しかし、これこそが、共産主義国家ソヴィエトのスターリンが計画し実現しえなかった日本占領計画の、独裁者プーチンによる現代版ではないか。
15
年ほど前に発行されたロシア鉄道省(旧)の鉄道開発計画書の最終ページには、サハリンから北海道への鉄道敷設が、「軍事的にも望ましい」と明記してあり、自分は時の鉄道省労働組合の最高幹部が、「サハリン-北海道の橋は日本人に架けさせてやる」と言い放ったことを鮮明に記憶している。

10
.加えて指摘しなければならないことは、中国が東シナ海、南シナ海を軍事的に管理し、自由航行の制限、航路の閉鎖を行うリスクを考えるならば、このロシアサハリン経由のルートの建設の必要性を主張する声が日本国内で出てくるのではないか。
 従って中国が東シナ海で日本を軍事的に威嚇するのは、自国の日本侵略目的の他に、ロシアへの「秘密軍事協力」の可能性が高い。南北からの日本の挟撃である。

11
.仮に、日本が米国との軍事同盟によって自国の軍事的安全保障と経済活動の自由と民主主義的価値を維持しそれを守ると決意するならば、ロシアに対して、上記のロシアの「経済プロジェクト」を偽装した「対日本軍事プロジェクト」には、決して応じない事が必要である。日本は、ロシアと国境を接しているか、あるいは直近にある非核保有国と同じように、ロシアとの軍事的緊張下にある。

12
.安倍首相のウラジオストックでの反応は、
言葉を濁したと記事にはあるが、外交的言辞としては否定的意味合いが感じられない。これを聞いたロシアは日本を説得できる(騙せる)と自信を深めたのではないか。
 ロシアは北朝鮮に核搭載可能なミサイルを発射させて日本を威嚇し、軍事的緊張を極度に高めた時点で、ロシアが平和主義国家を装って「制裁決議の実行」を日本政府に空約束し、その見返りに日・露領土連結プロジェクトへの参加を要請しているのではないか。

 2014年にロシアがウクライナを侵略しクリミア半島を占領、「併合」し、東部地域を軍事占領した年に、ロシアは北朝鮮の対ロシア負債200億ドルを帳消しにしている。
 北朝鮮の軍事・外交パフォーマンスはロシアが管理しており、それには対日外交のツールと言う側面があることを認識すべきである。
 ロシアは領土交渉も日・露平和条約締結も抜きにして、ある日、両国の「信頼関係の強化」が出来たとして、鉄道・エネルギーによる両国の各種連結プロジェクトへの全面的同意を迫るのではないだろうか。もしこれが有り得るとすれば、それは当然に、201838日のロシア大統領選挙の前であろう。我々日本人はプーチンがスターリン流の危険な外交の継承者であることを肝に銘じるべきである。
      (東海子)

解説:

日韓海底トンネルなど決して通してはならない

パフォーマンスが好きで知能が低く誘惑に弱い安倍首相がこのプーチンの誘惑に乗ろうとするのだろうか

我々は反対だ

2017年12月 9日 (土)

外務省が南京虐殺決議に無抵抗を主張(カナダ)

https://youtu.be/r0vrLMrIGeA

(12/8虎ノ門ニュース上念司、・大高末貴)

概要:(松尾一郎氏の報告ビデオから)

・モントリオール州の中国系移民議員スーウォンが南京虐殺抗議決議を提起し10/26に全員一致で可決した

・同州は180万人中中国系が41万人いる

・シナ迎合日本人も非難応援演説

・日系人団体の中にも無駄な抵抗をするなと圧力をかけているものがいる

・モントリオ-ル領事館員の対応

「カナダは移民国家だ」(だからどうした?)

「反論をしても泥沼化するだけだからしない」

2017年12月 8日 (金)

敗北をあらかじめ出発点にしている日本外交

東シナ海で、日中が不測の衝突を避けるためのシステムを合意しましたが、日本はもろに受け止めていますが中国はうまく軟着陸侵略の道具としてとらえているはずである

日本は当面波風が立たなければ後のことは知らないという姿勢です

不測の衝突といっても日本の領海内での衝突だから叩き潰すべきであるのを、日本の領海に対するシナの侵攻の正当性を前提にして「互いにうまくやりましょう」というのですから初めから敗北が前提になっている.日本政府としては、尖閣周辺におけるシナの既得権を事実として認めたのだから、あらかじめ自分たちの肩の荷を下ろしたのだから後で格段に楽ができるわけだ.

記事:日中の外務防衛海上保安当局が「高級事務レベル海洋協議」を開き尖閣での偶発的な衝突を防ぐ連絡システムの早期運用に合意(2017.12.6)

2017年12月 7日 (木)

交戦権と言う権利自体この世に存在せず

1.

ご飯を食べる権利などというものはない.あるのは自然の法則だけだ.

 

自然の法則を放棄する法律(9条2項)が成立することはない.

 

2.

 

「権」は調節の実用的な便法でしかないのに、これを法律学の馬鹿が絶対概念化するから、人殺しまで「生きる権利があるからオレを大切にせよ」などと言い出す.

 

3.

 

アメリカその他のどの国の憲法も交戦権などという奇怪な言葉は出てこない.元々そんな権利概念などはないのだからである.

 

4.

 

悪法は法ではない.悪法も法だと言って気張るということは、1+1=3に決めたから従えと言っているのと同じである.

 

ガリレオが地動説を証明したが残りが全部反対してこれを殺した.これと同じだ.

 

5.

 

自衛隊は参戦せよ

 北朝鮮が我が国にミサイルを打ったり天然痘を撒いたりしたら自動的に自衛隊は参戦せよ.

2017年12月 6日 (水)

米最高裁、入国禁止令の全面的な執行認める

 http://miu.ismedia.jp/r/c.do?Nmc_tqk_1lM_sds

流石はトランプだ

我が国もシナ朝鮮人入国を全面禁止せよ

在日は全員財産を取りあげた上で送り返せ

主敵は別にある

中国が主敵だ

北朝鮮が核を放棄したとしても未だ序奏だ

それで安心して我が国の核武装を放棄してはならない

中国が日本をシナ領に組み込むと言う長期目標をヒタヒタと進めている

計画地図まで作っている

しまったと思った時はもう遅い

北の密漁者に対する意図的見逃し帰国処置

外務12/6衆議院外交委員会

単に漂流者として扱っているが、どこで漁をしたか問い詰めてない

大和堆で密漁違法密漁をしていたことは、獲物が烏賊であることからも明白であるから

犯罪者として扱うべきであるが、そのまま帰してしまったのであり、質問者の議員もわざとこの点をぼかしているから時間の無駄であり税金の無駄である

傭兵の欺瞞

 

日米軍事同盟は言葉が悪いが傭兵契約であり、国家暴力を拒否するという平和憲法に違背しているのだが、野党の議員と支持者たちはそれに気が付いていないか、気がつかないふりをしている.

 

用心棒にやらせていることと、自前の戦力でやることとの間には本質的差異がない.

 

金で暴力を雇っていながら暴力反対と言っている.

 

勿論日米同盟を止めたら、どんなことになるかはちゃっかりと判っていて、とぼけているのである.

 

ですから日本は専守防衛を担当し、攻撃はアメリカに任せているというのは間違いであり、攻撃はアメリカを金で雇ってやらせていると云わなければならない.

 

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