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2017年6月11日 (日)

アメリカの邪悪な日本押さえ込みが逆に出た

アメリカが対日戦勝後、日本人に反戦恐怖症と犯罪歴史観をたたき込み、無抵抗平和憲法を一方的に決めて、「これを呑まないと天皇を潰す」と恐喝して押しつけ続けた.

勿論この押し付けを嬉しがって受け入れ、今もしがみついている日本も悪い.

これは支那共産党との間の共謀合意でもあるが、中国が軍事的に成長してアメリカと対抗し、南シナ海に大埋め立て軍事基地を作ったが、アメリカは傍観していて手も足も出ない.

日本が憲法を廃棄し、核武装をしていれば日米の挟み撃ちにより、中国は南シナ海に手も足も出せなかったはずであり、アメリカの醜態を見ている北朝鮮は、自国が公然と核弾頭や大陸間ミサイルを開発してもアメリカは手が出せないと軽く見ている.

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