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2017年8月 7日 (月)

厄災を呼びこむ官庁(日本外務省)

・文化庁は、他にすることがない役所であるから、世界遺産申請で庁内部の点数稼ぎをする

・2015年に23施設を申請し全部受かった

(余計なお世話である)

・軍艦島については外務省が韓国の意見も聞けと横から口を出し、韓国は「強制連行強制労働と入れよ」と強要したため、外務省が「forced to work」と説明文に入れた.これで勢いがついた韓国の映画監督が捏造地獄映画「軍艦島」を作成し、韓国人が狂喜して映画を見ている

・三菱マティリアルに対する元中国人労働者による裁判では、抗戦していた三菱マティリアルに対して外務省が介入指導し、3765人に対して170万円(総額64億円)払わせて、前例を作った

・外務省では入庁すると第一に対中国韓国に対する謝罪姿勢を教えられ、歴史問題では反論してはならぬと教育される.

新人たちは、シナの宦官みてぇに、教科書の通り勉強して模範解答を出すという横並び主義競争を勝ち抜いた人種であるから、この新人教育を何の疑問もなく拳拳服膺するようになり、如何にしてシナ朝鮮に気に入られるかが彼らの唯一の使命感と化し、この道に励めば出世が約束される.

精神上の奇形人間集団として、中国と朝鮮人たちに対しては絶対反論しないよう躾けられているのである.

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